交通事故による「むち打ち・しびれ」専門ケア
事故直後は自覚症状がなくても、数日後に強い痛みが出るのが交通事故の特徴です。「レントゲンで異常なし」と言われた違和感こそ、深部筋肉の損傷が原因かもしれません。後遺症を残さないための早期治療が重要です。
当院が選ばれる3つの理由
① 自己負担金 0円(自賠責適用)
窓口での支払いはありません。休業補償、通院交通費、慰謝料などの手続きについても分かりやすくアドバイスいたします。
② 病院との併用・転院が可能
病院で定期的な検査を受け、日々のリハビリは当院で行うといった併用が可能です。現在他の治療院に通われている方の転院も受け付けています。
③ 16年の実績 × AI精密分析による客観的な証明
国家資格保持者による丁寧な手技療法に加え、施術経過を分かりやすく説明するためのAI姿勢分析を導入。お身体の歪みをミリ単位で明確化し、不調を見逃さない根本改善プログラムを提供します。
事故の状況に合わせたサポート
過失割合や事故の形態によっても使える保険があります。まずは一度状況をお聞かせください。
交通事故治療対応エリア
当院は京都市伏見区醍醐や山科区小野, 勧修寺, 大宅エリアをはじめ、六地蔵や椥辻, 石田からもアクセス良好です。専用駐車場を完備しているため、宇治市や大津市などの遠方からも多くの交通事故患者様にご来院いただいております。エリア外の方もお気軽にご相談ください。
交通事故 Q&A(よくある質問)
交通事故後、病院へ行く前に相談した方が良いのはなぜですか?
医師への正しい伝え方を事前にレクチャーし、診断書への全傷病記載漏れを防ぐことで、患者様の権利と健康を守るためです。早期に当院へご相談いただくことで、損害保険会社とのやり取りもスムーズになります。
仕事帰りに通いたいのですが、時間は大丈夫ですか?
夜20時まで受け付けています。予約優先制のため待ち時間も少なく、お仕事帰りでも通院しやすい環境です。
保険会社への連絡は自分でする必要がありますか?
初回のみ「こざくら整骨院へ通院します」と保険会社へお伝えください。その後の流れや必要な対応については当院が丁寧にサポートいたします。
診断書は書いてもらえますか?
診断書は医師が作成します。当院では警察提出用の施術証明書や、保険会社へ提出する各種書類の作成をサポートしています。
交通事故では整形外科と整骨院は併用できますか?
はい、併用できます。整形外科で定期的な診察を受けながら、当院でリハビリや手技療法を受ける患者様が多くいらっしゃいます。
交通事故後はまず何をすればいいですか?
事故後はできるだけ早くご相談ください。医師へ伝えるべき症状を整理し、診断書への記載漏れを防ぐためのアドバイスも行っています。
交通事故治療は費用がかかりますか?
自賠責保険が適用される場合、患者様の窓口負担は原則0円です。慰謝料や通院交通費などについてもご相談いただけます。
他の整形外科では「異常なし」と言われたのですが大丈夫ですか?
レントゲンでは筋肉や靱帯の損傷は写らないことがあります。事故後の痛みや違和感が続く場合は、早めにご相談ください。当院では触診と検査を行い、医師へ伝えるべきポイントについてもサポートいたします。
他の整骨院から転院できますか?
はい、転院できます。現在通院中であっても患者様には治療院を選ぶ権利があります。転院の手続きについても当院がサポートいたします。
保険会社から治療終了と言われましたが通院できますか?
症状が残っている場合でも、治療を続けられるケースがあります。保険会社から治療終了や打ち切りを提案された場合は、一人で判断せず当院へご相談ください。
交通事故で自分が「加害者」になってしまった場合も治療は受けられますか?
はい、加害者側であっても治療を受けられます。ご自身が加入されている自動車保険の「人身傷害補償特約」や「自損事故保険」などを利用することで、窓口負担 0円(自己負担なし)でむち打ちなどのリハビリ通院が可能です。まずはご自身の保険内容を確認いたしますので、お気軽にご相談ください。
「自損事故(単独事故)」でケガをした場合も、自賠責保険は使えますか?
相手のいない単独事故(電柱にぶつかった、ガードレールに衝突したなど)の場合、相手の自賠責保険は適用されません。しかし、ご自身が加入している任意保険の「人身傷害特約」などを利用することで、同様に窓口負担なしで治療を受けられるケースがほとんどです。諦めずに当院へご相談ください。
専業主婦(主夫)や学生、パートでも交通事故の「休業損害証明書」は関係ありますか?
はい、関係あります。実は専業主婦(主夫)の方も「家事従事者」として、交通事故の治療のために家事ができなかった期間の休業補償(休業損害)を保険会社に請求する権利があります。また、パートやアルバイトの方も直近の収入をベースに補償されます。当院ではこうしたお手続きのアドバイスも行っています。
事故から数日経ってから首や腰が痛くなってきました。今からでも通院できますか?
できるだけ早く(できれば事故後2週間以内に)当院、または整形外科を受診してください。交通事故のむち打ちは、興奮が冷めた数日後〜1週間後に強い痛みが出るケースが非常に多いです。あまり日数が経ちすぎると、事故と痛みの因果関係が認められず、保険が使えなくなるリスクがあります。
京都市伏見区(醍醐・小野)以外からでも通院は可能ですか?
はい、可能です。当院は地下鉄東西線「醍醐駅」「小野駅」からアクセスしやすく、専用駐車場も完備しているため、山科区、宇治市、大津市などからも多くの交通事故患者様にご来院いただいております。通院にかかる交通費(ガソリン代や電車代)も原則、保険会社から支払われます。
保険会社から「治療を打ち切る」と言われたら、リハビリは続けられませんか?
保険会社が治療費の支払いを止める(打ち切り)と言ってきても、痛みが残っている場合は治療を継続できる権利があります。医師が「まだ治療が必要」と判断すれば延長交渉が可能です。万が一、一括対応が終了した場合でも、健康保険に切り替えて通院を続ける方法もありますので、一人で悩まず院長にご相談ください。
整骨院(接骨院)での交通事故治療は、慰謝料の対象になりますか?
はい、対象になります。国が認めた国家資格者が施術を行うため、整形外科(病院)への通院と同様に、当院への通院日数に対しても法律に基づいた慰謝料(通院慰謝料)が支払われます。「整骨院だと損をする」ということは一切ありませんのでご安心ください。
診療時間・アクセス
地下鉄東西線「醍醐駅」「小野駅」からアクセス便利。専用駐車場も完備しています。